創造エネルギー専攻:時代を先取りしたエネルギー科学の研究・教育活動を通じて高度な知識と幅広い視野を持つ人材を育成
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創造エネルギー専攻について
創造エネルギー専攻では,エネルギーの発生・変換と高度利用に関する教育と研究を行っています。
エネルギーの発生・変換
新エネルギー
核融合、燃料電池、太陽光、風力
電磁流体(MHD)発電
環境負荷の少ない高効率発電
エネルギー伝送
超電導、冷却、熱流体、エネルギーネットワーク
エネルギーの高度利用
プラズマ工学
プラズマ源開発,環境・半導体応用
パルスパワー工学
極短波長光源・レーザー、加速器
イオンビーム・放射線工学
医学応用、核融合、物理学
詳しくは「専攻概要」へ
- 2011年12月2日
- 高妻智一君(沖野研究室)が平成23年度日本分光学会年次講演会において若手ポスター賞を受賞しました
- 2011年11月25日
- 大下貴也君(沖野研究室)がPLASMA 2011において若手優秀発表賞を受賞しました
- 2011年11月17日
- 青木尊之教授らのグループがスパコンのノーベル賞と言われるゴードンベル賞の特別賞(ピークパフォーマンス賞と並ぶ賞)を受賞しました。
- 2011年11月3日
- 沖野研究室の温度制御プラズマの研究成果が日刊工業新聞に掲載されました。
- 2011年10月21日
- 沖野研究室の研究成果「温度制御プラズマ」が東工大からプレスリリースされました
- 2011年10月18日
- スポーツ講座2011
- 平成23年度創造エネルギー専攻パンフレットのダウンロードはこちらから