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「メカノマイクロ工学専攻」
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小俣研究室

Omata laboratory

メカノマイクロ工学専攻   基幹講座   機能創造講座

研究内容
ロボットに対する期待とニーズが高まっており,人間に代わるような高度技能を持つロボット,人間の手が届かない所で作業ができるロボット,人間を支援するロボットなどが求められている.本研究室ではこれらを念頭に,器用な物体操作や大把持力の出力が可能な独自の高性能高機能ロボットハンドの研究開発を行っている.また医工連携を推進し,腹腔内組立式という新しい概念を提案し,腹腔鏡下手術で利用可能な縫合器や術者の手のようなロボットハンドの研究開発を推進している.さらに,これらから発展した研究も行っている.

小俣研究室

教員情報
  • 小俣 透 / オマタトオル
  • 職名: 教授
  • 居室: G5-904 号室
  • ポスト番号: G5-27
  • TEL: 045-924-5467
  • FAX: 045-924-5442
E-mail:
キーワード
  • ロボティックス
  • 医用ロボット
  • メカトロニクス
  • 知能ロボット
  • 運動制御

北條研究室

Hojo laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   極限デバイス講座

精密工学研究所

研究内容
機械システムの低騒音・低振動化や高効率化に関連した研究を行っている.主な対象は歯車装置であって,動力源と負荷の特性を整合させる役割がある.原動機が小形,高速化し,従来にも増して必須の要素となっているが,振動騒音の問題が逆に顕在化する.このため,振動・騒音の計測と診断ならびに音源の可視化,音の放射の推定法に関連した研究を行っている.主として実験を中心にして,高能率潤滑油供給法のための流れの可視化に関する研究も行っている.本研究室は松村研究室と共同で運営している.

北條研究室

教員情報
  • 北條 春夫 / ホウジョウハルオ
  • 職名: 教授
  • 居室: R2-414 号室
  • ポスト番号: R2-33
  • TEL: 045-924-5078
  • FAX: 045-924-5079
E-mail:
キーワード
  • 機械要素
  • 故障診断
  • 振動解析・試験
  • 音響情報・制御
  • 音響エネルギー
  • 動的設計

新野研究室

Shinno laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   極限デバイス講座

精密工学研究所

研究内容
我が国の製造産業の国際競争力を強化する上で基本的に重要となると考えられるマザーマシン(機械をつくるための機械),ナノ加工,計測技術,ならびにナノ制御技術を確立するための研究課題に取り組んでいる.研究室では,実際にナノ加工を実現可能な革新的なマザーマシンおよびそれを構成する基本構成要素を開発すると共に,新たな計測原理に基づくナノ加工計測・制御技術,硬ぜい性材料の超微細加工技術などを対象に,ハードウエアとソフトウエアの両面から研究を進めている.

新野研究室

教員情報
  • 新野 秀憲 / シンノヒデノリ
  • 職名: 教授
  • 居室: G2-304 号室
  • ポスト番号: G2-19
  • TEL: 045-924-5469
  • FAX: 045-924-5469
E-mail:
キーワード
  • 超精密加工
  • 工作機械
  • 設計方法論
  • ナノ加工学

進士研究室

Shinshi laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   極限デバイス講座

精密工学研究所

研究内容
本研究室では,精密工学,機械工学,電気工学を基礎に,電磁力応用メカニズムの研究を推進している.最近の研究トピックスとしては,磁気浮上技術を用いたコンパクト補助人工心臓,放電加工機用高速化・高精度化アクチュエータなどの研究開発,光磁気材料を利用した新マイクロアクチュエータの研究を実施している.これらの研究開発は,学内外の大学,企業との共同で実施されている.研究室では,機械,電気,材料工学などの幅広い分野の出身者を募集している.

進士研究室

教員情報
  • 進士 忠彦 / シンシタダヒコ
  • 職名: 教授
  • 居室: R2-316 号室
  • ポスト番号: R2-38
  • TEL: 045-924-5095
  • FAX: 045-924-5046
E-mail:
キーワード
  • 機械要素
  • 機能要素
  • 精密位置決め
  • 運動制御
  • マイクロメカトロニクス
  • 人工心臓

横田研究室

Yokota laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   先端メカトロニクス講座

精密工学研究所

研究内容
メカトロニクスにおいてアクチュエータは欠かせないが,電磁アクチュエータ以外にいろいろな用途に新たな原理に基づくアクチュエータが望まれている.本研究室ではとくに機能性流体を用いた新しい原理アクチュエータ、センサの開発,そのマイクロマシン、マイクロロボットへの応用,また新たなモーションコントロールシステムを構築するため,流体駆動メカニズムの高機能化,知能化,自立化の研究を行っている.また例年、山(鹿沢)、海での懇親ゼミを泊まり込みでおこなっている.

横田研究室

教員情報
  • 横田 眞一 / ヨコタシンイチ
  • 職名: 教授
  • 居室: R2-220 号室
  • ポスト番号: R2-41
  • TEL: 045-924-5034
  • FAX: 045-924-5977
E-mail:
キーワード
  • アクチュエータ
  • 機能性流体
  • マイクロ
  • メカトロニクス
  • 液圧
  • ロボット

香川研究室

Kagawa laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   先端メカトロニクス講座

精密工学研究所

研究内容
機械システムの高度な制御のためには制御理論の確立,システムを構成するアクチュエータやセンサの研究,さらには適切なシステム設計および特性解析が非常に重要である.本研究室では機械システムのアクチュエータとして頻繁に用いられる空気圧システムや,ガスの製造,製鉄などのプロセス制御における,これらの諸問題について研究を行っている.具体的には,空気圧システムの解析と省エネルギー評価,気体の高速非定常流量計測,都市ガス供給システムの特性解析,プロセス制御機器に関する研究,空気ばね式除振台の制御などの研究を進めている.

香川研究室

教員情報
  • 香川 利春 / カガワトシハル
  • 職名: 教授
  • 居室: R2-417 号室
  • ポスト番号: R2-45
  • TEL: 045-924-5485
  • FAX: 045-924-5486
E-mail:
キーワード
  • 圧縮性流体力学
  • 空気圧縮器
  • 流体計測
  • プロセス計測制御
  • 制御機械

初澤研究室

Hatsuzawa laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   先端メカトロニクス講座

精密工学研究所

研究内容
マイクロマシン製作技術を用いたバイオ関連チップ,バイオテクノロジーを用いたナノメカニズムの製作方法など,精密機械工学とバイオの融合領域で研究を進めています.前者の例としては,単一細胞破砕用バイオチップ,細胞位置決め・操作用デバイス,微粒子高速生成チップなどが挙げられます.後者では,特に遺伝情報生体高分子であるDNA(デオキシリボ核酸)を素材として,ナノ周期構造やリング構造などの創製に取り組んでいます.これら一連の研究は,生命科学・医療用のセンサ,解析デバイス,アクチュエータとしての応用を目的としています.

初澤研究室

教員情報
  • 初澤 毅 / ハツザワタケシ
  • 職名: 教授
  • 居室: R2-318 号室
  • ポスト番号: R2-6
  • TEL: 045-924-5037
  • FAX: 045-924-5037
E-mail:
キーワード
  • MEMS/NEMS応用
  • バイオチップ
  • ナノマシン
  • DNAナノメカニズム
  • 医用マイクロデバイス
  • マイクロメカトロニクス

堀江研究室

Horie laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座

精密工学研究所

研究内容
機械システム、ロボットシステムに用いられる機械運動系の高速・高精度化、静特性、動特性の解析法、シミュレーション手法および総合法の確立,感性と論理の調和に基づく機械運動系の知的CADシステムの開発、さらに、マイクロモーションシステム(マイクロマシン、MEMS/MOEMS)の設計・製作論の確立とともに、その製作テクノロジーの研究・開発を行っています.学生の自主性を重んじており、1人1研究テーマで望み、週1回のゼミを行っています.社会に変革を起こす研究成果があがるように、何事にも智恵と勇気を持って事にあたれる人を歓迎します.

堀江研究室

教員情報
  • 堀江 三喜男 / ホリエミキオ
  • 職名: 教授
  • 居室: R2-214 号室
  • ポスト番号: R2-14
  • TEL: 045-924-5048
  • FAX: 045-924-5977
E-mail:
キーワード
  • 機構学
  • 機械要素
  • 設計工学
  • MEMS
  • ロボティックス
  • メカトロニクス

矢部研究室

Yabe laboratory

メカノマイクロ工学専攻   準連携講座   機能創造講座   機械量子工学分野

産業技術総合研究所

研究内容
エネルギー・地球環境分野の技術シーズとなるマイクロ・ナノ機能広域発現技術
に関する研究、 および機械量子分子工学・ナノ加工・ナノ構造体創製技術に関する研究

矢部研究室
教員情報
  • 矢部 彰 / ヤベアキラ
  • 職名: 連携教授
  • 居室: G2-312 号室
  • ポスト番号: G2-24
  • TEL: 045-924-5475
  • FAX: 045-924-5172
E-mail:
キーワード
  • 熱・物質移動
  • 数値流体力学

松村研究室

Matsumura laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   極限デバイス講座

精密工学研究所

研究内容
人間が快適に生活する上で機械装置の低振動・低騒音化が求められているが,そのために重量の増加を招くことが多く省資源化・省エネルギー化をも考慮する必要がある.本研究室は北條教授と共同運営で,自動車のトランスミッションに代表される動力伝達系を振動系としてより精密に把握し,効率的な低振動化設計法の確立することを目指す.また,振動・騒音問題が発生した場合の診断手法や,動力伝達系に適用するための振動低減デバイスの開発も行なっている.

松村研究室

教員情報
  • 松村 茂樹 / マツムラシゲキ
  • 職名: 准教授
  • 居室: R2-416 号室
  • ポスト番号: R2-34
  • TEL: 045-924-5041
  • FAX: 045-924-5977
E-mail:
キーワード
  • 振動学
  • 振動解析・試験
  • 振動制御

吉岡研究室

Yoshioka laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   極限デバイス講座

精密工学研究所

研究内容
各産業界の基盤を支える精密加工技術,精密計測技術の更なる高度化を目的として,関連する研究を行っている.具体的な研究テーマとして,高性能スピンドルシステムや多自由度ナノ位置決めシステムなどの基本機械要素の開発や,超精密加工における加工計測や加工特性評価,その結果に基づいた加工の能動制御などに取り組んでいる.

吉岡研究室

教員情報
  • 吉岡 勇人 / ヨシオカハヤト
  • 職名: 准教授
  • 居室: G2-302 号室
  • ポスト番号: G2-19
  • TEL: 045-924-5470
  • FAX: 045-924-5470
E-mail:
キーワード
  • 超精密加工
  • 精密位置決め・加工計測
  • ナノ・マイクロ加工
  • メカトロニクス
  • 精密機械システム

只野研究室

Tadano laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   先端メカトロニクス講座

精密工学研究所

研究内容
本研究室では,ヒトへの効果的作業支援やヒトと機械の高度なインタラクションの実現を目的として人間機械システムに関する研究を行っています.具体的なテーマとして,医工連携として進めている手術支援ロボットシステムや遠隔操作に関する研究などに取り組んでいます.また,柔軟な動作から人間親和性が高い空気圧アクチュエータおよびその制御に関する研究も進めています.これらのハードウェアとソフトウェア双方に創意工夫を施すことでシステムの高機能化を目指しています.

只野研究室

教員情報
  • 只野 耕太郎 / タダノコウタロウ
  • 職名: 准教授
  • 居室: R2-420 号室
  • ポスト番号: R2-46
  • TEL: 045-924-5032
  • FAX: 045-924-5486
E-mail:
キーワード
  • 人間機械システム
  • ロボティックス
  • 医療機器
  • 空気圧システム
  • メカトロニクス

吉田(和)研究室

Yoshida laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   先端メカトロニクス講座

精密工学研究所

研究内容
高機能化制御システムの一つとして高出力マイクロマシンの実現を目指し,ミリメータサイズの流体駆動形マイクロマシンの研究をすすめている.電界印加で著しく粘度が増大する均一系ER流体などの機能性流体を応用し,マイクロ化により増大する機械加工誤差の影響を低減したマイクロバルブ,高出力化を図った圧電マイクロポンプ,および高機能マイクロアクチュエータなどの高機能要素の開発,統合・集積化,および管内作業マイクロマシンなどへの応用を横田教授と共同して試みている.

吉田(和)研究室

教員情報
  • 吉田 和弘 / ヨシダカズヒロ
  • 職名: 准教授
  • 居室: R2-218 号室
  • ポスト番号: R2-42
  • TEL: 045-924-5011
  • FAX: 045-924-5977
E-mail:
キーワード
  • マイクロメカトロニクス
  • アクチュエータ
  • 機能性流体
  • 機能要素
  • マイクロバルブ
  • マイクロポンプ

栁田研究室

Yanagida laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   先端メカトロニクス講座

精密工学研究所

研究内容
ナノバイオテクノロジーとMEMS/NEMSテクノロジーを融合させた学際研究として、細胞やタンパク質、DNAなど生体分子の機能解析デバイスであるバイオチップの構築や、生体分子を用いた新規分子デバイスの構築などを行なうことにより、医療や環境など様々な分野への応用展開研究の開拓を目指している。

栁田研究室
教員情報
  • 栁田 保子 / ヤナギダヤスコ
  • 職名: 准教授
  • 居室: R2-308 号室
  • ポスト番号: R2-23
  • TEL: 045-924-5039
  • FAX: 045-924-5039
E-mail:
キーワード
  • ナノ構造形成・制御
  • マイクロ化学システム
  • ナノ材料
  • ナノ材料
  • バイオテクノロジー

川嶋研究室

Kawashima laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   先端メカトロニクス講座

精密工学研究所

研究内容
圧縮性流体である空気圧を駆動源とするシステムは,精密位置決め,除振などにおいて広く用いられている.また軽量で柔らかさを有していることからロボットへの応用が期待されている.本研究室では実験と数値解析の融合によって,流体計測制御システムの高機能化をはかることを目的として研究を行っている.具体的には,医工連携を推進し,手術支援用ロボットシステムの開発,空気圧ゴム人工筋を用いたパワーアシストシステムの開発や空気圧サーボテーブルの精密位置決め制御などの研究を進めている.

川嶋研究室

教員情報
  • 川嶋 健嗣 / カワシマケンジ
  • 職名: 准教授
  • 居室: R2-420 号室
  • ポスト番号: R2-46
  • TEL: 045-924-5032
  • FAX: 045-924-5486
E-mail:
キーワード
  • 人間機械システム
  • ロボティックス
  • 精密機械システム
  • 流体計測
  • 流体制御
  • 空気圧縮器

佐藤(千)研究室

Sato laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座

精密工学研究所

研究内容
わが研究室では機械工学と化学の境界領域を探求し、使用者のニーズに立脚した新構造や新材料の開発・評価を行っています。具体的には,CFRPをはじめとする複合材料や,接着剤などに用いられる高分子材料を取り上げ,その力学的特性に関して重点的な研究を行い,これらの材料が実際の構造に適用された場合の力学的問題を固体力学と材料力学の観点から検討しています.対象は航空機構造や自動車構造ですから,飛行機好きや自動車好きの学生さんを歓迎します.

佐藤(千)研究室

教員情報
  • 佐藤 千明 / サトウチアキ
  • 職名: 准教授
  • 居室: G2-516 号室
  • ポスト番号: G2-20
  • TEL: 045-924-5062
  • FAX: 045-924-5062
E-mail:
キーワード
  • 材料設計・プロセス・物性・評価
  • 連続体力学
  • 構造力学
  • 接着
  • 複合材料
  • 実験力学

金研究室

Kim Laboratory

メカノマイクロ工学専攻   協力講座   セキュアマイクロデバイス講座

研究内容

金研究室
教員情報
  • 金 俊完 / キムジュウンワン
  • 職名: 准教授
  • 居室: J3-1115 号室
  • ポスト番号: J3-12
  • TEL: 045-924-5035
  • FAX: 045-924-5097
E-mail:
キーワード
  • 機能性流体
  • 電界共役流体
  • マイクロポンプ
  • マイクロアクチュエータ

秦研究室

Hata laboratory

研究内容
MEMS (Microelectromechanical system)や,精密部材に適した新しい材料を,迅速に開発する手段として,組合せによる多数のサンプル製作と,その評価を特徴とするコンビナトリアル手法に着目し,コンビナトリアルアークプラズマ蒸着(CAPD)を開発している.このCAPDを利用して,加熱すると水あめ状に軟化する新しいアモルファス合金薄膜である薄膜金属ガラスを中心とした新材料創成と,その立体的微細加工法,マイクロアクチュエータやMEMSセンサ,マイクロ金型などへの応用を研究している.

秦研究室

教員情報
  • 秦 誠一 / ハタセイイチ
  • 職名: 准教授
  • 居室: S1棟 414-1 号室
  • ポスト番号: S1-1
  • TEL: 045-924-5745
  • FAX: 045-924-5746
E-mail:
キーワード
  • マイクロメカトロニクス
  • MEMS
  • ナノ・マイクロ加工
  • 成形加工
  • 新機能材料
  • コンビナトリアル材料探索

高山研究室

Takayama laboratory

メカノマイクロ工学専攻   基幹講座   機能創造講座

研究内容
本研究室は小俣研究室から分派した研究室です.ロボティクス・メカトロニクス技術は工場等の隔離された空間で利用されるだけではなく,人の生活空間を動き回ったり人に対して使われる道具に利用される様になってきました.こうしたニーズを捉え,本研究室は機構によって機械に新たな機能を持たせたり,性能を向上させたりさせる研究を行っています.また医工連携も行っており,東京医科歯科大学と共同で腹腔内組立式器具等の医療機器の開発も行っています.

高山研究室

教員情報
  • 高山 俊男 / タカヤマトシオ
  • 職名: 講師
  • 居室: G5-910 号室
  • ポスト番号: G5-27
  • TEL: 045-924-5468
  • FAX: 045-924-5468
E-mail:
キーワード
  • ロボティクス
  • メカトロニクス
  • 医用機器
  • 移動ロボット